アンプを買ったのですが。
DENONのPMA-1500R2を購入して昨日届いたのですが。
聞き始めはよかったんですよ。すごい良い音してたし。
問題はその後。いきなり音でなくなって。
メーカーに見解求めたところ、初期不良の可能性大(涙
販売店には商品再送依頼しましたけどね……ガッカリ(涙。
DENONのPMA-1500R2を購入して昨日届いたのですが。
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問題はその後。いきなり音でなくなって。
メーカーに見解求めたところ、初期不良の可能性大(涙
販売店には商品再送依頼しましたけどね……ガッカリ(涙。
えーと。Trackbackが届いていなかったようでして反応遅れました。
スイマセン。というわけでTrackback返し。
「百合こころ」は開設当時から更新チェックしておりまして、一応全部読ませて頂いているのですが、若干気になり出した事があるのでこの際、質問(と言うか、提言)させて頂きます。
・「オタク向け」ってなんですか?
「キャラ萌え」指向の消費者層を称して「オタク」としているのはなんとなく理解できるのですが、そもそも言語的に明確な定義の無い単語(なおかつ一般的に使われる場合、その示す範囲が使われる場合により著しく違う単語)を否定的な論調の文章で使うのはどうかと。
で、上記の解釈でよろしいのでしょうか?
・エロを取り扱わないことについて
To YOSH様
このポリシーは、(主にエロゲーに対して)
「(あまり必要ないのに)どうしてSEX描写(というか性器描写)を入れるのか?」
「SEX描写を入れなかったらどうなるのか」
「SEX描写とはなんなのか」
ということを、(睡眠不足になる程度)かなり深く考えた結果でもあります。
こういうことを考えたことありますか?(あっ、挑発ではないですよ)
この件について、いずれはこのblogでも書いて行こうと思っています。
私はこの件については真っ先に記述されるべきではないか(もしくはなかったか)、と思うのですが。
何よりも、虚人ねこ様ご自身の百合の定義を記述する所から始まるべきではないかと思うのですが、如何でしょうか?
私には、「百合こころ」のベクトルが良く理解できていません。
百合系の総合blogを目指すと言われながらもその名称で呼ばれるジャンルの中に内包しているはずの物を、何の前提もなく「評価しないと言うポリシー」と片付けておられる点。
ご自身で曖昧だと認識されているジャンルからの視点で作品の評価をしておられるのにその評価点の正負の基準がはっきりしない点。
ここは一つ、ご自身の百合の認識と定義について一説講じて頂いた方が良いように思うのですが、いかがな物でしょう?
ちょっと失礼になるやも知れぬ文を書いてしまいましたが、ご一考いただけたらと思います。
追記: ……なんか公開メールやね、これ(汗
だいぶ間があいてしまいました。
まぁ、仕事がサイト変更になるとか(これからですが)、新PC購入&旧PCは両親用に再セットアップ(まだ途中)とか色々あるんですが。
何を書こうかを迷ってる部分もあるんですよね。
どうも読み返すと頭を使ってない文が多くて。
まぁ、それでいいような気もしないでもないんですが。
かといって露骨にスタンスが一文中で動いてしまっているようなみっともない文章を垂れ流すのもねぇ。恥ずかしいですし。
なんか、最近頭が働いていないような気がする。ゆっくり休みたい気もしますが・・・新しい仕事も覚えるようだろうしムリかな(汗
かつてFCGAMEXで書いた文章を読み返していた。
私は活字中毒で中学時代以降、小遣いで本が買えるようになってからさまざまな本を読んでおりましたが、あるときを境にその中に「官能小説」が含まれるようになりました。私がXゲームを本格的にやりだしたのは6年以上前からですが、現在にいたるまでプレイしたゲームの性表現について、ある意味感心しておりました。
小説ではすでにネタが出尽くした感があります。さかのぼれば国内外を問わず数百年以上の歴史を持つ官能小説です。富士見書房から出ていた富士見ロマン文庫の一部にはそのような物が多数含まれていますが、日本において出版される数多くの官能小説はステロタイプに異常なまで忠実で、名前と台詞を変えただけのバリエーションとしか読めないものが数多くありました。(特に酷いのがフランス書院とマドンナメイト文庫)
Xゲームをしばらくプレイした感想として私が思ったのは「ステロタイプじゃない物が結構多い。(ないわけじゃないけど)」でした。(現在ではフランス書院ナポレオン文庫、各種成年向け漫画もそうなのですが)
ですが、しばらくして、最初の衝撃が薄れるころ、ふと気になりました。「でもやっぱりどこかで見たことがある」と。ちょうどその頃は純愛物全盛期でした。よくよく考え見ると、それらは70~80年代少女小説/少女漫画でのステロタイプ
を男性性(誤植にあらず)から見た性描写でしかないのです。最初はシナリオライターがそれらのオマージュとして出した新しい手法、と評価していました。が、どこの新興ソフトハウスも最初の路線を捨てているのを見て核心に至ったのが「それが売れるから」なわけです。
そしてこれらの主流ば別の問題を抱えることになっています。皆さんが指摘されているとおり、描写を伴わない性表現はすでにコンシューマでは普通になってきています。性表現が邪魔とされるいくつかの作品はこの時点で(純粋な意味で)Xゲームとして発売される意味を失っているわけです。確かに、恋愛小説の「続き」の表現として成功している作品もいくつかあります。が、大多数はステロタイプを忠実になぞるか、シナリオライターの自己満足の延長でゲームをつくり、免罪符とばかりに「18禁は表現が自由に出来る」と口にする傾向があるように思えます。
実はこれ、99年に書いた文章です。
嗚呼、このころはちゃんと分析して文を書いているなと(どことなく勘違いの臭いも漂っているが)、最近の自分の思考の混沌ぶりを反省したわけですが。
あー。なんか現状と見比べて変わってないような気がする~(汗
っていうか悪化してないですかね?
前記した文を読み返してみると、論調がいささか乱暴だったので反省。
私のスタンスが良くわからんですな。これでは。
百合というジャンルはたとえば一対のカップリングが有れば、そのどちらもがヒロインであり、その一対がそれぞれ存在感を持って、その一対として完結するべきである。
それは、乱暴な言い方をするので有れば、18禁創作の基本形である「ライオンと調教師」のような捕獲、調教と言った流れそのものを見せるようなジャンルとは相容れない。
と言うような主張であれば、分かります。
が、百合を書く上で性描写を書くとすれば、それ相応の書き方があるのではないかと。実際には既存の小説などでそこまで踏み込んだ作品(またはそこまで踏み込んだ作者)がいなかったからなのでしょうけれども。
まぁ、百合という名称が意味する分野に女性同士の18禁モノという意味合いが多分に含まれていたからこそなのでしょうが。
最近私が五木寛之にかぶれてるってのも有るんですけど、もともと欧米型の(当然現代日本もですが。古来日本については知りません)性交渉というのは「ライオンと調教師」のスタイルであって、当然現代日本人の性知識もまたそれであると。
細かく突き詰めていくとジェンダー論とかフェミニズム関連の思想系の話になってしまいますが、百合というジャンルを突き詰めていくこと出かける、今までの概念とは違う性描写と言うのが有るんじゃないか、と漠然と考えているのですが。
Baldrforce EXEとバルド地獄追加Disk。
友人から貰い受けたまま積んでいたのですが、いまさら始めてみました。
っていうか、なんかDVDでまとめて出たんですね(汗
そっち買いなおそうかな。
とりあえず、ストーリーモードは燐の終盤。エロアイテム入手後の最プレイはしてないので、全ヒロイン一週すれば終わり・・・なのに。
何で武器が2/3しか出てないんですか(汗
いや、使用回数だってのは分かってるんですけど、Lv3にするまで武器育ててるんで(汗
とりあえずコンボはブーストアッパー始動で膝かパンチ系で刻んでからスタンロッドで固めて使いにくい系の武器をぶち込み、ガチの場合の為にノーマルダッシュにミサイル・ボム系を仕込んでおく、と言った感じでやってます。
(遠距離で走りっぱなしでミサイル弾幕張るのが私のスタイル)
しかし、遠距離限定の武器とかの扱い困るなぁ。最初に走る武器とかリバースフィールドとか。地上コンボも考えなきゃまずいか。
今回ってチャフは無いんですかね。ミサイルポッドとリサーチミサイルで弾幕はってチャフで反撃止めるってのがBaldrbulletでの基本スタイルだったので、ちょっとかなし。
あー。そう言えばバルドねこフォースもあるんだった(汗
ああ、面白そうな話をしてらっしゃる。
鎮守の森の忘れな草
lily
百合作品と性描写の関係
百合こころ
To YOSH様
エロゲがカメラ目線であるかといわれると「違う物もある」と反論したくなるのはさておいて。
(そうで無い作品も多々あります)
・百合に関して
百合と言う分野について以前虚人ねこさんからご教示いただいてから私なりにもある程度調べてみました。
が、どこを調べてみても、以前にも書いたようにジャンルとしてのあやふやさ、未分化状態での認識の重複がかなり、痛いぐらいに目に付きます。
インターネット上で読める小説で百合を引けば、性描写が無い物を探すのは非常に難しい。
意図せず買った百合アンソロジー本にも性描写が含まれている物があった。
(それよりも、マリみてアンソロジーだと知らずに買ったという点のほうが問題なような気がするな、あれは)
マリみて等の場合、少女小説であるからこその、性描写排他ではないのかとふと考えたりもするのですが。
どうあるべきかと言う点では色々とあるでしょうが、焦点を現状とした場合、それを分化してカテゴライズしている面と言うのは出版社にも(集団としての意味合いでの)クリエイター側にも薄いのではないかと思います。
・エロゲに関して
数年前、NiftyのFCGAMEX(年齢制限つきゲームフォーラム)で、「果たしてエロゲにエロは必要か」と言う身も蓋も無い本末転倒な議論がありました。ストーリー志向作品が目白押しだった時期でもあり、また、思考実験的な作品も数多く見られた故の議論であったわけですが。
それと同様にエロゲにゲーム性が必要かという議論もあったのですが、それはさておき。
いきなり余談ですがエロゲにエロはあるのは当然だとも思われがちですが、実は無いのもあるんですよ。
元はDreamCastのゲームで「REVIVE ~蘇生~」と言うゲームがPC移植されましたが、完全移植されたのにも関らずカテゴリーとしては18禁で出されました。
(推察される)理由は以下の通り。
・コンシューマと比べてPCソフトの場合、ソフトウェア倫理機構が18禁とする閾値が厳しい。
・PCソフトの場合、一般向けと18禁とでは初版販売実績に無視できないほどの差がある。
と言うわけで、現状の日本でのエロゲの定義は以下のとおりです。
・ソフ倫、もしくは他の倫理機構の規約に当てはめて18禁とされるもの
ピンパイなどはビデオ倫理機構のアニメに関する部分を適用していますね。
閑話休題。
ストーリーが語られる上で性描写がそのストーリーの進行を構成上阻害するのであればそれは不必要なのではないか、と言う主張をする人はいます。恋愛志向の作品だと今でも普通にありますけどね。通称エロイッカイズツとか言われることもありますが。
性描写を思想表現として使おうとすると性的な思想、一般的ではない性癖等をテーマとして扱っている物が上げられますが(好き、好き、大好き!、幻影調教倶楽部等)、やろうとすれば百合という方向性を持たせて作品を作ることも可能ではないかと。「百合姉妹」に書かれたように、思春期の少女が抱える憧れと恋愛と言う感情の未分化を百合と定義するのであれば、そこにInnocent Sinとしての性描写を与えることは難しくないのではないかと思います。
それが既存のユーザ層に対してどのような評価を与えるかは別として。
さて、総じて、そういう話もある、と言った文章で自分の意見を大して言っていないので恐縮なのですが。
ともあれ、情報として書いておきたいと思います。
追記:個人的な感想ではアトラク=ナクアはそう言った形態をとってはいますが、百合とかレズとか分類される作品ではないと思います。確かに百合好きには親和性が高い作品でしょうけど。
エロ漫画規制だの何だの、以前からいろいろありますけどね。
規制される側の我々の行動として以前から言われたことですが。
「理性的であれ。」
それの意味がもう無くなってるような気がします。
理論がどうのというレベルではないんですよ。もう既に。
と言うか、元から。
相手はこちらを理解する気など無いのですから。
我々に必要な力は「政治力」なのです。
たとえ人間を集めたところで、サイレントマジョリティに耳を傾ける無関心層はいません。
理論も暴力もいりません。必要なのはプロパガンダとそれに説得力を持たせる大集団なのです。
……とか明日のないことをほざいてみる。
今見終わりました。
ガチですねー……
大分がマイボールラインアウト、啓光がパント処理と得意な点を押し出してきていましたが、ラックの処理のうまさで終盤は差が出てしまいましたね。
まさに手に汗握る、と言った展開でしたが。
モール・ラックでの勝負では啓光が安定した強さを見せていましたが、パスを回しての攻撃やキックの上手い選手がいるあたり、大分はもっと走り気味の試合展開でも良かったのでは、と。
序盤ではラインアウトからのバリエーションが多彩だったのに、終盤はモール一点張りだったし。
しかし、良い試合でした。
マリア様がみてる アニメ版。第一回見ました。
祐巳が百面相してる~!!
……なんかダメオヤヂはさらにダメになっております(汗
それはさておき。
何となく急ぎすぎと思った感じ。まぁ、時間の制限があるのでしょうがないとも思うんですがもうちょっと間の取り方がゆったりしていると良いなと思ってみたり。
「マリア様の心」は児童合唱であったならば、と思ってみたり。
いろいろありますが、主題歌を排除とかラストのテロップが「ごきげんよう」であったり。
監督のインタビューも見る限り、とりあえず、アニメと言った感じではなく作品を表現しようとしているのがかいま見えて良い感じです。
願わくば最後まで良質であらん事を。
今日も仕事だったので、帰ってきてからテレビ埼玉の録画放送を見る。
凄い良い試合だったが、陣取りとはこうやるのだとばかりの大分と突破力が抜きん出ている深谷。
力の深谷、スピードの大分の衝突と予想していたが……
まさか力で大分がトライを奪うシーンがあるとは……
しかし、終了直前の大分のトライは見物でしたねー。何フェーズにもわたる攻撃でハンドリングミスもなく。
埼玉代表が負けたのは残念ですが、大分の決勝戦での戦いも楽しみです。
今終わりましたが……ガチだ(汗
どちらも展開の早い試合運びでしたが、大分のラインアウトからドライビングモール/速攻の選択肢に翻弄されて、ペースを捕まれたまま押し切られた感じですね。後半佐賀が押し返す場面もあったけど、結局無得点に終わってしまったのは残念です。
しかし、かなり速いペースの試合で見ていて非常に楽しかった。
高校ラグビーも良いもんですねぇ。今まで国際戦しか見てなかったのが悔やまれる。
いや、大学とか社会人があんまり見ていて面白くないから国内戦見てなかったんだけど。トップリーグはまだ未見です。アレはどうなんですかね。
やっと試合見れました。J SKY Sportsは偉大だ。
しっかし、見てるときの感想。ワールドカップのときのフィジーvs日本見てるような気分でした。
トンガからの留学生が来ている、と言うせいだけでもないと思うんだが、妙にガタイの良いFWがそろっているような気がする。
っていうか、高校ラグビーであそこまで良い走りっぷりを見られるとは思いませんでした。
総合力だと清真に若干部があるかな、と思ったけど、突破力とFWのディフェンスの厚さで勝っちゃいましたね。
清真も取れるはずのトライをインゴールでふいにしちゃったりとお粗末なところはありましたが、基本的には展開の早い、見ていて楽しい試合でした。
こういう試合見ちゃうとラグビー観戦はやめられないとか思っちゃうねぇ。
「マリア様がみてる」のファンなら忘れちゃいけませんよね。
とか言いながら折り紙で船を折る方法を探している俺がいる(笑<ダメ人間
というわけで皆様。「なかきよ」をやりましょう。
知らない人のために。
「マリア様がみている ロサ・カニーナ」収録の「長き夜の」と言う短編で紹介されていた元旦の風習の一つで、夢に宝船を浮かべるというなかなかに風流な風習です。
やり方はかんたん。下の和歌を紙に書き、折り紙の要領で船を折り(作中では帆かけ舟と言っていますが、枕の下に敷けるのは恐らく騙し舟でしょう)、一月二日の夜に枕の下に敷いて寝るわけです。
問題の和歌は以下の通り
「なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな」 (長き夜の 遠の眠りの 皆目覚め 波乗り船の 音の良きかな)
回文になっているあたり芸が細かいですね。
江戸期には良い初夢を見るために富士、鷹、茄子の絵や歌舞伎絵を枕にしいて寝ていたそうですが、それの亜流ではないかと。なんでも将軍家ゆかり(だったか将軍家に庇護を受けていた、だったか)のえらい坊さんが始めたそうで。
なかきよの方の由来ははっきり分からないんですけどね。
いい夢がみれれば良いのう。
今日は夜勤の為昼過ぎまで寝ていたので試合を見れなかったのですが。
職場に来てから確認すると・・・深谷圧勝ですね。
っていうか、16強の試合で方や100点近く、方や無得点スコアって・・・
どんな試合だったんだろう。録画回して置けばよかった
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